世界のCM 世界の広告

虹をかけるプロモーション



rainbow nation, 南アフリカの多様性を祝福するために、

コカコーラは虹を作り出した。

「日常に小さな幸せを創出する」

このコカコーラのコンセプトに、ばっちりマッチしていますね!


  1. 2014/04/21(月) 19:24:09|
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カッコいいソニーが帰ってきた!





防水ウォークマンを訴求するために、

ウォーターボトルに入れて、

しかも自販機で売っちゃいましょうって、

素晴らしいアイデア!


カッコいいソニーが帰ってきたって感じで、
嬉しいです!


(業績はさておき)


  1. 2014/02/07(金) 18:48:23|
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企業人格




ちょっと時期外れではありますが、

プエルトリコのエージェンシー、DLC/Ogilvy & Mather
の、会社プロモーション映像


クリスマスに彼らの子供たちが欲しいものは、

パパやママとの時間だそうで、

多忙を極める広告業界にむけて、
もっと家族の時間を持ちましょうというメッセージです。

うん、ほしいなぁ、こういう時間。


いま企業は、ただ良い商品を提供すれば良いだけではなく、

どれだけいい企業か、「企業人格」も

消費者から求められるようになりました。


例えば
Steve Jobsの哲学に賛同して、Apple社製品を求めるように

例えば
Patagoniaの環境保全の取り組みに感銘を受けて、
North faceとPatagoniaならPatagoniaをある人は選ぶように、

企業を、いち人格として捉えたときに、社会にとってその企業がどのような存在であるか、

クライアントも広告代理店自身も、そのような価値を再考する時代になったという
良い例のひとつではないでしょうか。
  1. 2014/01/28(火) 20:45:46|
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恐怖は愛にもまさる感情というが、、、、





リアルドッキリこそbrand awarenessを増幅させるとか言ってるけど、
当事者にとってはいい迷惑すぎるけどね。

一瞬でも人に恐怖をもたらすという意味では、
理解はできるが好きにはなれない手法。



  1. 2013/11/08(金) 21:55:08|
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シュールすぎるプロモーションビデオ




Paul Smithのプロモーションビデオ。

秋冬もののプロモーションのため、
下着のモデル2人がアルプスの2500メートルの山で綱渡りをするというもの。


シュールすぎるw

プロモーション素材として成功しているのかは、正直わからん。


ファッションは、いかに今までしてこなかったことをするかだから、
その観点から言うと面白いのかもね。


  1. 2013/10/08(火) 11:02:38|
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